クラーケン殿

2013年12月17日 (火)

ブログネタ?

自分のブログを開設しながら、自分のところではおもしろい
展開になっているもんだから、こっちにネタを飛ばしてきた
クラーケンさんのネタです。^^

こちらのブログネタは、もう30年以上も前です。

ヘボ職人から、ハタボウさんの凄いのに対して、
「あんたは?」と聞かれたんで・・・
まぁ小さいという事でご笑覧を。

スクリューカプラーは試作と本チャン、
試作の方は、丸棒(φ1.0)を押しつぶして作ったフックと、
その下のリンクは、ピノチオの電関用吊リンク、その下の
ネジの中間体も電関用吊リンクを曲げた物、そして一番下の
チェーンは丸棒(φ0.5)の端をつぶして平たくすると同時に
大きくしたもの、フックの先端の形が変ですが、
当時考えていた、自動連結開放が出来るスクリューカプラーの
ために、相手のカプラーのフックが上がるようにしたものです。

13121701


13121702


13121703

本チャンの方はカプラー台付、こっちはt1.0の板から
切り出したフックに、丸棒をつぶして平べったくしたところに
別の部材を付けて厚くしました、その下のネジ部は
ドリルレースしたものに帯板を巻きつけて先端に
穴を開けた物、先端のチェーンは丸棒を丸めただけで
手抜きですねぇ。これ、ネジを回すおもりのリンクは
半田が回ってしまって動きません、結局失敗作ですねぇ。

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自連は左は改造前、右はちょいちょいっといじった物、
これは両方の連結器を押し当てるとロックして連結状態になって、
下から開錠キーを押し上げると開放します。
まぁ実際には使えないのでお遊びですが・・・

13121707


13121708


13121709

どっちもハタチの頃に腕試しってことで作ったんですが・・・
今拡大して見るとひどいねぇ・・・けど、
今ならこれより良い物が出来るか?・・・まぁ出来るやろね。
自連とスクリューカプラー本チャンはケースに入れてたから
綺麗けど、スクリューカプラー試作は機関車に付けてたので、
古代の釘の様な感じになってますねぇ。
こちらのスクリューカプラー、今から思うと、へったくそやねぇ。
再チャレンジしよっかなぁー

と午前1時半に飛んできました。
すると、ハタボウさんからは午前3時ごろに

まいど

現在、工作時には老眼鏡の上にルーペを付けています

こんなに小さいとその上にもう一枚レンズがいりますなーーー

まあ、見えたとしても、指が動かんけど!

 

ア、、、もう寝ます。

あら今日は早い就寝で
ちなみにこのカプラー、30数年前に見せてもらったなー
と感慨に耽っているヘボ職人でした。( ^ω^ )
で、いつ作るの??

2013年4月30日 (火)

ブログねた支援!!

先日の岡山ネタの補間ネタが飛んできました。

クラーケンより

このところ、工作は完全休業状態ですが、代わりに物凄い勢いで
写真などのスキャンをしてます。
そのうちの、タバコ屋さんから頼まれてスキャンした物のついでに、
岡山臨港関係の現役時代の分を全部スキャンしました。
白黒の36枚撮りが14本、ブローニーのカラーが2本ありましたが
全部スキャンしました。
そのうちから、7000を送ります、

13043001

13043002

13043003

ついでに5000も。

13043004

7000のうち、斜めのはちょっとピントが甘いね。

キャー!!キハ12やー
作ろ!!

2013年2月26日 (火)

ブログねた 5100、7010進捗 67日目

今回はリベット打ちのようです。
私もなんとか上手く打ちたいと思っているので注目ですね。

クラーケンより

ちょっと多忙で間が空きましたが、
いよいよテンダーの工作開始です。
まずは小手調べで、目立ちにくい水タンク上面を切り出して
リベット打ちです。
リベットは写真からの実測で直径0.25、ピッチは水槽が0.6、
その他は1.0としました。板はt0.2燐青銅です。
私の打出機はダイでピッチを決めるので、まずは旋盤で
ダイを作ります。
材料はM3鉄のホーローセットです。これに旋盤で0.25の
穴をもみ、外径を削り、焼きを入れます。

13022631

これを打出機にセットして、一気に4枚分打出しました。

13022632

遠目で見ればまぁまぁですが

13022633

アップで見るとあらが目立ちますね。

13022634

全くケガかずに打ったのですが、最初の角が良くないですねぇ、
作り直すかどうか・・・・

それでは。

ヘボな腕では、そもそもダイを作るというところでリタイアです。
( ^ω^ )

2013年2月11日 (月)

ブログねた 5100、7010進捗 不進捗

直感型のヘボ職人と違うクラーケンさんの検討状況の
報告が来ました。

クラーケンより

前回から1週間が過ぎましたがあれからの工作は、先台車の
中心ピン等を作っただけです。
それ以外は、次の工程、炭水車の図面です。
ですから、工作の進捗はほぼ0です。

13021107

とりあえず、実物の図面から図面を起こし、細かいところまで
書いていくと、どんどんエスカレートしてものすごく難しいもの
になってしまいました。
分解の構造等が複雑怪奇で、私のとぼけた頭ではまとまらず、
3Dデータを作成して検討しました。
その結果、やっと全体の構想がまとまりました。
機関車とのドローバーは材質、絶縁等、問題が残っていますが、
後回しです。

13021101

13021102_413021103

上周り部品は緑色系統、
下回りは暖色系、
可動式ウェイトは青色系統としました。
水タンク上面は、実物はこのように板の継ぎ目があって、
それぞれの継ぎ目にリベットがあります。
(石炭を積んだら隠れてしまいますが)
側面も大量にリベットがあって、1両あたり1000個ほど
ありそうです。エッチングなら簡単なんですが・・・・
今回は畑さん流で、t0.2の燐青銅板にリベットを打って、
下部は二重張りにする予定ですが、
上部と床板は0.2の板だけになってしまうので強度が持つか
ちょっと心配です。落としたら一発アウトでしょうねぇ。
床下にも水タンクがあり、見た目より水は多く積める
構造ですが、ここも積極的に使ってウェイトスペースとしました。

分解はこのようになります。

13021105


13021106

ウェイトは機関車に荷重を掛ける私のいつもの方式で、
今回はてこの原理でかなりの荷重を掛けられる構造としましたが、
ちょっと重過ぎるかもしれません。
車輪は軸端に1x3のベアリングを入れ、後部は固定、前部は
車軸中央に2x4のベアリングを入れて、最も簡単な3点支持です。
軸バネはダミーです、軸箱部のKKCのロストパーツは6個
もらった後、2個追加でもらったように思うのですが、
追加分が見当たらないので全部作るかもしれません。

13021104_2

上周りを外した状態で、灰色の板はウェイトの外れ止めです。
上周りとは4隅の1.4mmネジで固定します。

ここまでで設計はほぼ終わりましたが、
本当にこれを2両作るのか、という問題がのしかかっています。
畑さんや近藤さんのような大きいゲージならともかく、
1/80でここまで作る必要があるのか・・・・
まぁ実際は始めてしまうと思うんですが・・・とんでもなく馬鹿な
世界にハマっているような気がします。

それでは。

これで3D印刷機があれば出来上がりですね。( ^ω^ )

2013年2月 3日 (日)

ブログねた 5100、7010進捗 65日目

こちらとは世界が異なる世界の工作のクラーケンさんより
先台車の工作の報告です。

クラーケンより

前回から1週間、風邪を引いて、仕事をする昼間は
へろへろでしたが、工作を始める夜には元気が出てきます。
というわけで、1週間休みなしで夜作業をしました。

前回で切り出した部品を折り曲げたり半田付けしたりして、
各部品を作っていきます。

13020301

まず、台車枠は軸箱守を作ります。
当初は前から見える物以外は簡単な物にするつもりでしたが、
手間も大したことはないと思って全部をちゃんとした形で作りました。
前回写真の2枚目、右上の四角い8枚の小片がその部品で、
0.3の穴を開けてスリットを作った物を折り曲げて台車枠の
所定の位置に半田付けします。
その状態で、小片に明けていた0.3の穴を台車枠に
貫通するように通します。
それに0.3の線を植え込み、所定に高さに仕上げた後、
スリットにt0.3の板をはめ込んで半田付けしてから、
所定の形に仕上げて出来上がりです。
あらかじめスリットを入れていたので板がずれることもなく、
意外に簡単ね出来ました。

13020302

イコライザーは板バネを挟む形なので4枚切り出し、端部は
2枚がぴったりと貼り付いた形なので、先ず、イコライザーを
所定の位置で曲げて、両端を合わせて半田付けします。
板バネにハンガーを付けた物をその間に入れて、ハンガーの
ピンになる線を入れて位置合わせをして半田で組み立てました。

13020303

これが主要部品が出来た状態です。
次に組み立てです。
先ず台車枠を左右一体にして、前後の板やバネ受け等を
全部半田で組み立てます。これで大きな物は出来ました。

13020304

次は最後のイコライザーの取り付けですが、先台車で
結構目立つ部分なので、アドラーズネストのキャッスルナットを
使うことにしました。
アドラーズネストの言うキャッスルナットとは、JISの溝付ナットの
ことで、割りピンを溝にはめて、絶対に緩んではいけない所に
使うナットで、機関車ではクロスヘッドのナットが有名ですね。
今回はそのLサイズ、頭の対辺が1.2mmの物を使いました。
ちょっと軸が短いので、旋盤で軸を挽いて伸ばしました。

13020305

写真上が元の物、その次が軸を伸ばした物、その下はナットから
出ているボルトの先を表現した物で、割りピンの穴も開いています。
これを下部から差込み、上の板バネと固定した後、ボルトの先に
割りピンを入れて固定しました。

13020306

疲れた私の目では割りピンは見えませんが、写真を撮ると
ちゃんと見えますね。
このピン、半分に削りはしませんでしたが、直径は0.1mmの
燐青銅線です。

これでやっと完成!ハラハラドキドキで組み立てをしましたが、
多少のヤスリ掛け程度で組みあがり、
車輪もスムーズに回りました。

13020307

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13020309_2

13020310_2

ベアリングは動輪と同様、横に滑らせて止める方法です。
これでやっと5100の先台車が出来ましたので、曲線上の
台車の動きのチェックです。

13020311

想定はR750を通過すれば良いという条件ですが、
それよりきついKATOのR610の上に乗せてみました。
第一動輪は0.4mm横動させて、先台車は横動無しなので、
やはり非常にきつく、実際はショートして走らないだろうと
言う状態になりましたが、何とか全車輪は線路上に乗っています。
ですからR750の想定では問題ないはずですね。
前回最後に書いた「通常の先台車と大きく異なる」というのは、
この横動をなくしたということで、

13020312

最大に振った状態でもこれだけしか回転しません、
当然横動はなしです。
これでR750は通るはずですので、市販のキット等の
ばかばかしいほどのクリアランスは何でしょうね。
ちなみに、仮に止めているネジのところが回転中心で、
スライドバーの中心距離が狭いため、回転中心は後ろに
オフセットしています。

それでは。

みなさん是非マネをしてみてください。
私には無理です。( ^ω^ )

2013年1月29日 (火)

ブログねた 5100、7010進捗 58日目

下回りの工作大好きクラーケンさんの楽しい工作日記です。
先台車編です。

クラーケンより

いよいよ先台車です。
構造の最終確認と一部の変更で、図面に時間を掛けたので、
工作は4日です。
最初は板バネから始めました。
だるまやの板バネをベースとしましたが、曲がっているので、
充分加熱して焼なましをして所定のカーブに曲げます、
この時にちょっと加熱しすぎて一部が溶けてしまいました、

13012801

加工順はこんな感じです、バネの右端が溶けています、
最終的に所定の大きさに仕上げて、厚さも1mmまで落として、
t0.3x1の帯板を曲げてバネ受けも作りました。

その後、各部品の切り出しですが、複雑な形とカーブで、
ケガキに2日を要し、切抜きとリベット打ち等で2日掛かり、
やっと今日全部品の切り出しが終わりました。

13012802

これが切り出した先台車の全部品です。
メインとなる台車枠はベアリングが入る穴が前後で違いますが、
これは3点支持とするため、前側のみスイングするためです。
この後組み立てまでには、折り曲げや線の植え込み等、
まだまだ工程がありますが、
次回には完成まで行く予定です。
通常の先台車と大きく異なるんですが、どこか分かりますか?

それでは。

サッパリわかりまへん???
お次の答えが楽しみです。

2013年1月17日 (木)

ブログねた 5100、7010進捗 54日目

やっと工作が始まった当工場と違って絶好調のクラーケンさん
です。動力がほぼ完成しました。

クラーケンより

駆動装置は5100のモーター受けを作って終わりです。

13011711

13011712

モーター受けはモーターが付く所はt1.0ですが、台枠に
付けるところはt0.3として、たわむ構造としました。
これでジョイントと共に全体がたわんでモーターの振動の
吸収と軸箱の動きへの対応としました。

13011713

その間、7010は、音を聞きながらの慣らし運転です。

駆動関係はこれで終わりです。
次は5100の先台車かな?
けど、図面が未完成なのでちょっと時間がかかりそうです。

それでは。

モータの受けがたわむとは・・・どんな感じなのか実機を
見るのが楽しみですね。

2013年1月15日 (火)

ブログねた 5100、7010進捗 53日目

さてクラーケンさん名物のギヤユニットの組み立てです。
さてご覧ください。

クラーケンより

いよいよギヤーボックスの組立です。
構造は写真を見てもらうのが一番ですね。

13011421

13011422

5100はモーターが前の方に付くのでジョイント接続になります。
左上の細い線の物がジョイントですが・・・・これは実験として
0.4のピアノ線を使おうと思います。
モーターは煙室部に固定して、そこからこの細いピアノ線で
後部までジョイントして、軸箱の動きはこのピアノ線の
しなりを利用します。
ジョイントが細いので、この部分には十分なウェイトを
積めると画策しています。
そのジョイントの右はウォーム軸で、軸受けは作るのが面倒なので、
精度の良いベアリングを使いました。
これのギヤーボックスへのはめ込みが結構難しく、試行錯誤の
結果ルーターで現物あわせで削りました。
右のふた上部の出っ張りはこのベアリングを押さえて安定させる
物です。中央部のギヤーは箱に組込済みのベアリングに
はめる物で歯数は16枚です。
その下はいつもの振り子、クラッチの中核ですが、もうおなじみ
ですね。振り子に付くギヤーは歯数19、その横のギヤーは振り子の
中央に入る物で歯数20でウォームホイールを兼ねます。
7010の方はモーターが加わるだけで基本は全く同じです。

次の写真

13011423

は、これらを組み立てて、ふたを付ける直前の状態です。

ふたを付けて完成。

13011424

13011425

横のふたの取り付けは全部皿ネジです。

それを機関車に付けてみます。

13011426

13011427

図面通り作っているので、狭い隙間ですが問題なく動輪に
付きました。
5100はモーターの取付台を作ってからですが、7010は
早速通電テストですが、
160同様あっけなく動輪が回転して一安心です。

それでは。

たぶん私が作ったら・・・ということで、クラーケンさんの工作
は参考には・・・みなさんはどうぞです。

2013年1月11日 (金)

ブログねた 5100、7010進捗 50日目

こちらは停滞ぎみですが、他の方々は絶好調のようです。

クラーケンより

今日視点や角度の御大のさんから電話がありました。
例によって非常に元気で、年末から1日も休まず工作を
しているとの事です。
忘年会の後、雄別炭鉱鉄道の9046号、元美唄鉄道の1を
始めて、
もう部品は大方できてるとの事、物凄いペースですね。
春までには完成するんじゃないでしょうか。

私はそんなに早くはないですが・・・・

ギヤーボックスの続きです、
t0.5と0.3の薄板関係の部品を切り出して作りました。
折り曲げ部は内側を角ヤスリで2/3程度まで削って曲げたので、
角が出て、正確な位置で曲げられます。
今日は旋盤作業です。
段付ネジやギヤーの軸、5100のジョイントなどを作りました。
(130110-1.jpg)

13011201

ギヤーは全部だるまやのモジュール0.25です、
5100のウォームの軸受けは1.5x4、振子の下のギヤーの
軸受けは2x5のベアリングを使います。
2両分なので結構部品が多いですね。

次はいよいよ組み立てです。
ちゃんと動くかどうか!

それでは。

さて次回は試運転か!!

2013年1月 5日 (土)

ブログねた 5100、7010進捗 45日目

クラーケンさんも初工作便りです。
この勢いのまま続くでしょうか??

クラーケンより

トラブルを抱えたまま年越しですが、前回の問題は年末までに
解決していました。
まず、クロスヘッドが前でシリンダーに当たる件は、
元々横着して、製品をそのまま使ったために起こった事で、
当たればやろうと思っていたものです。

13010531

この写真のように、クロスヘッドの前のピストン棒は何の
段差もなく、エコーの物は改造すべきだったんですが、
この方が格好いいのでそのままにしていた物です。

13010532

旋盤では削れない所なので、結局ルーターとヤスリで
ちまちまと削る事になりましたが、写真下は元の状態、
上は加工後です。
これを4個とも加工して、前は解決したので後ろの
ポンプとの当たりですが、これは結局菱形のフランジを
外してパイプを0.2mmほど削っただけで簡単に解決できました。
その後、7010の方も5100と同じくクランク半径の問題で色々と
トラブルがありましたが、その都度対処して
・・・・それに結構時間がかかりましたが・・・

13010533

13010534

やっと手で駆動のギヤーを回せば回るようになりました。
まだ軽い引っ掛かりは有るのですが、モーターをつけて
慣らし運転をすれば解決できそうな感じです。
これで、最難関の走り装置が出来たので、明日からは
次の段階です。
5100の先台車を作るか、ギヤーボックスを作るか・・・・・

それでは。

しかし繊細な工作でんな!!
こちらは笑いを目指します。

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