三木の干し殺しさん

2015年10月11日 (日)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山の・・復活編その6」

久方ぶりに三木からネタが飛んで来ました。^^

おまけです。ついでにファンを回しましょう。
ギヤボックスとモーターを取り付けます。

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ファン用電源は照明用電源とは別にスーパー
キャパシタを設けました。
照明用バッテリーから引いてもいいのですが、
運転会の撤収時に箱の中でずっと回っているのも
いやですし。(スイッチを付けたくないので。)

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ギヤボックスは角パイプ材を利用。ファンの穴をあけて、

15101103

ファンを取り付けておしまい。写真では勢いよく
回っていますが、これは露出によるもので、実際は
トロトロ回っています。またギヤ音がうるさいのですが、
調整するつもりはありません。
電源車ですのでうるさいのも良いでしょう。

15101104

単独試験ではOKでしたが、組み込み込んで
照明いっしょになると低い電圧では回りません、
なぜか?もう追求しません。
編成車輌数が少ないやろ、と天然海坊主さんより
車輌の提供を受けました。ベースキットです。
床下器具(プラ製)は今でも入手できました。
台車の入手も問題ありません。

15101105

しかしこれが無いのです。
ヤフオクでウオッチしているのですが出てきません。
単価が安いので出ないのでしょうね。
室内灯を点灯させるのでせめてこれくらいは
装備しないと、、というわけでまだ組立着手できません。

15101106

このネタ、トクイ村のヘボ職人だったでしょうか?
姫路の御幸通りを抜けきったところにあった交番ですが、
なくなって更地になっていました。(西を向いて撮影)

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これですね。去年の9月の撮影です。

14091405

また一つ思い出になってしまったんですね。( ´・ω・`)

2015年4月26日 (日)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山の・・復活編その5」

三木からネタが飛んで来ました。^^

スーパーキャパシタ(二重電解コンデンサ)は
いったんあきらめました。
そこで、方針を走行中は線路電源を、停車中は
搭載バッテリで室内灯を点灯させる方法に戻します。
これがその切り替えユニット。リレー、コンデンサ、
抵抗などです。
しかし、思うほど簡単ではありませんでした。
うまく切り替わりません。

15042601

まったくもってどうしたものか。まず、LEDの回路を
変更します。
 前回はこのように1個のCRD(定電流ダイオード)に
2個のLEDをぶら下げていました。CRDの個数は
減らせることができますが、バッテリー電圧5Vでは
点灯しませんので昇圧させる必要がありました。

15042602

そこで今回はCCR(定電流レギュレーター)を使いました。
CRDとどう違うのか知りません!
また、LED1個にCCR1個です。
1個であれば5Vで点灯します。

15042603

回路変更のため、基板はズタズタになりました。
LED、CCRともチップタイプです。

15042604

で、さっそく実験。気になる放電状態からの
充電・点灯です。写真は放電状態。

15042605

1分間充電(充電中も点灯、実際は走行中としたいが、
実際はどうなるか不明)、
その後電源OFFしたら150秒くらい点灯していました。
5分間充電(充電中も点灯)で10分程度点灯しました。

15042606

これ、コンデンサによる方法よりもGOODです。

では、フル充電ではどうか?
充電に8時間位かかります。
(充電電圧に大きく左右されます。)
その後、線路電源OFFしますと、

15042607

 24時間経過後=点灯していました。
 48時間経過後=点灯していました。
 60時間経過後=消えていた。
結局のところ、これだけ点灯していれば一泊二日の
運転会なら放電時のことはまったく心配することは
なかったようです。

実際に光るのを見るのが楽しみです。^^

2015年3月23日 (月)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山の・・復活編その4」

三木からネタがお久に飛んで来ました。^^
ヨーロッパネタです。

ここはオーストリアのさる地方都市。
いかにも、という町並みでした。

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こんなところにやってきても何か鉄道ネタがないものか?と
探したくなります。実はホテルにあったのです。
これらはそのパンフレットを写したものです。

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しかしながら、観光鉄道なのか、
営業期間は5-10月の模様。残念!
といってもどのみち行っている間はありません、
仕事ですので。

15032304

さて、室内灯のお話。ゆうえんさんの情報でもっと
大容量のコンデンサでテストしてみました。
写真左が前回使用したうちの1個
(容量5.5Vの1Fまたは1.5F)で、右の2個が
3Vで25F(1個で)という化け物です。
前回は合計19Fでしたのですごい容量です。

15032305

3個並列の75Fでテストしましたが、
まさに電気のブラックホール。
充電と同時にLEDを点灯させたいのですが、
あまりにもキャパが大きく、そこへ電気が
吸われてしばらくの間LEDが点灯しません。
そのわりに自己放電中の点灯時間もイマイチ。
使い方が悪いのでしょうね。

ヘボ職人にはさっぱり判りません。^^

2015年1月28日 (水)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山の・・復活編その3」

三木からネタが飛んで来ました。^^
私はまだ、一円電車は見たことないですね。
そんな所のお話です。

ここは兵庫県朝来市の神子畑(みこばた)選鉱所跡。
あの明延鉱山で採掘された鉱石の選鉱所で、
明延より鉱石の輸送はいわゆる一円電車で
あったことは言うまでもありません。

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最近、竹田城跡が「東洋のマチュピチュ」とも
言われるそうですが、それは違う。
あれは「天空の城」でしょ?。「東洋のマチュピチュ」は
別子銅山、神子畑はさしずめ「兵庫のマチュピチュ」
でしょうか。ここでも一円電車が鎮座しています。

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日時は異なりますが、雪の神子畑選鉱所跡です。
この時節、雪が深くほとんど通行する車はありません。
(物好きかアホしか来ない?)

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さて、室内灯の点灯試験。
このように電源車単体で充電。
(ボディは電圧調整のため取り外しています。)

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フル充電して点灯中。(時間を要しました)

15012806

<結果>
点灯時間は4時間あまり。客車6輌でLEDは
60個以上使っています。
<問題点>
*明るすぎ?点灯しているアピールには十分ですが
。電圧での調整は困難なので輝度を落とせない。
*充電回路へ給電するレギュレーター部、無負荷で
5Vに設定しても充電開始するとひどく電圧低下して
充電時間が長い。
*またいったん放電し消灯するとみじめです。
そのまま編成状態で線路より給電しているときは
よいのですが、停車させるとおおむねすぐ
消灯してしまう。充電時間が短いのではなく、
点灯しながらの充電ができない構造の充電回路の
模様。さて困った。
充電時間が短くてもコンデンサより長い時間
点灯できるハズだったのですが。

<ゆうえんさんへ>
残念ながらクラブがDCCを採用していないので
使用できません。

色物クラブですけどね。(ヘボ職人談)

2015年1月21日 (水)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山の・・復活編その2」

三木から今年最初のネタが飛んで来ました。^^

さて電源車(カニ22)です。二重電解コンデンサーでは
満足できないので結局のところ、ゆうえんさん
お薦めもあってバッテリーを搭載しました。
リチウムイオン二次電池(チャージ可能)です。
基板は線路よりの電源をレギュレーター回路
(5Vに落とす)、充電回路、DC-DCコンバーター
(電圧の昇圧)の三段構成となっています。

15012101

写真手前が前作の二重電解コンデンサーの
電源ユニット、奥が新作です。劇的ではありませんが、
コンパクトになりました。

15012102

ところでカトーのパワーパックの電源波形。
オシロスコープの水平中心が0Vです。
こんなものです。良いのか、悪いのかは知らない!

15012103

今回新作のユニットを通ると
(コンバーターの手前ですが)このように平滑に
なっていました。
(狙った訳ではありません、結果論です。)

15012104

余談ですがローカルなところに住んでいますと、
ローカル線に乗車することも珍しくありません。
ここは最寄りのJR加古川線のさる駅前。
最寄りといっても徒歩や自転車で行ける
距離ではありません。
しかし駅前の駐車場はフリーなのがうれしいです。

15012105

そのローカル線の電車に乗って厄神駅へ行きますと
車両基地の見学会がありました。
電化開業10周年記念とのこと。

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103系の電車が走っています。

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洗車体験です。緑色のブラシが見えます。
しかし、車内放送で今日は洗車機の調子が悪いとか。

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こんな車輌も見学できました。正式名称は忘れました。
道床を矯正する車輌で、レールを枕木ごと持ち上げて
敷石にバイブを加えるとのことです。
※マルチプルタイタンパーですね。(ヘボ談^^

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こんな試乗会やNゲージの運転会もありましたが、

15012111

それよりこれに興味が引かれたことはいうまでも
ありません。

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もともとJR電車系には興味ないのですが、
こういう視線で見るとまんざらでもありません。

2014年12月31日 (水)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山の・・復活編その1」

三木からネタが飛んで来ました。^^

停車中の点灯時間など前作は自分なりに満足の
いくものではありませんでした。このままでも
良いかと思いましたが、今後のこともありリトライと
相成りました。
まずは室内灯ですが、前回はこの照明ユニットを
利用していました。(天賞堂販売)

14123111

座席車ならこれでもよかったのですが、20系のように
寝台車の場合、仕切りが高いことや個室となると
具合良くありません。
ですので、照明ユニットを作りました。
チップLEDを使います。手前からナロネ、ナハネ、
ナシ20用という具合に個々の車種に合わせます。

14123112

これはナハネ20用ですが、照明のピッチを寝台に
あわせます。

14123113

話は変わりますが、こちらは三木総合防災公園の
広域防災センター、消防学校での催事です。
防災ヘリも神戸より飛来します。

14123114

姫路駐屯地より装甲車も来ていました。(後姿)
こいつとけんかしても勝ち目ありませんね。

14123115

阪急電車も鎮座していました。ちょうどカトーの
線路1本に電車を1輌おいている感じで、
道床もきれいです。建屋内なので車輌の状態も
ピカピカでした。

14123116

阪急とのつきあいは長かったのですが、床下なんて、
始めて撮影しました。

14123117

屋外にも1輌ありましたが、色もあせて朽ちかけ
寸前です。

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ヘボ職人は三木に阪急があるのを知りませんでした。
機会があれば見に行きたいですね。

2014年9月28日 (日)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山のにぎわい作戦、20系客車その6」

三木からネタが飛んで来ました。^^
最終回のようです。
こういう電気系のチャレンジはしたことありません。
車輛が主になりますので。

点灯試験です。充電中。

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給電を停止しました。

14092802

数分後です。

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さらにいくばくか時間が経過しました。もうだいぶ
暗くなってきました。

14092804

もうあかん!テールがわずかに光っているだけ。
くわしいデータは省略しますが、ここに至るまで
最長で5分くらい。しかも当然充電時間(電圧も)に
大きく左右されます。
多くのコンデンサを搭載してこれですから大失敗や!
 失敗の原因はたぶん?市販のLED照明ユニットを
使ったこと?レギュレーターICを多く介して不必要に
電力を消耗したかも。うまくいったのは給電停止時に
減光しないことだけ。走行中のチラツキはやって
みないとわかりませんが、カプラーの接点が
しっかりしていれば皆無です。
最初はNi-H電池を搭載しようかと思ったのですが、
これも充電・放電が難しい!このスジに詳しい人、
誰かいませんか?
しかし改良点もみえてきましたので次回にご期待あれ!

14092805

余興。これらを牽引する機関車を保有していませんので
前作の4500で引っ張ってみました。楽勝でした。

14092806

まさに「枯れ木も山のにぎわい作戦」で失礼しました。
次作は性根入れるで~

あれ?EF10がありますよね。あれも牽いたことが
あるのでは?

2014年9月23日 (火)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山のにぎわい作戦、20系客車その5」

三木からネタが飛んで来ました。^^
ラストスパートですね。

さて、他の車輌たち。これらは前後のカプラー間に
電源ラインを通すだけ。最初はパイピングで済まそうと
思いました。しかし床下器具がこれでしょう?
客車部会の方々、なんとかなりませんか、この床下器具。

14092301

この床下器具にパイピングは不釣り合いというのか
じゃまになりますので、プリント基盤にしました。
薄くてぺろぺろです。車内側に設置します。
また車種により少しずつ形状が異なります。

14092302


14092303

床板室内側に設けます。(塗装済み)

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ボディ側とはコンタクト式にします。基盤のコンタクトが
接触する部分はニッケルメッキを施しました。

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室内灯はこれ。T社製。LED照明、整流回路に
レギュレーター付き。左上は外した室内灯ユニット。

14092306

白いカバーを取ったところ。試験点灯。

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ナハネ20が2輌、ナロネ20が1輌。

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ナシ20,ナハネフ23,ナハネフ22が各1輌。

14092309

カニ22を含めて全7輌です。

さて、機関車が要りますね^^

2014年9月15日 (月)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山のにぎわい作戦、20系客車その4」

快調に飛ばす三木の工房からのネタです。^^

さて、カニ22。電源用の集電ですが軸端の玉軸受けからの
通電を極力少なくするため写真のようにしました。
車軸を挟むので走行抵抗になりにくく、かつ強力に
はさむことができます。挟む力はねじで簡単に
バネ圧を操作できます。また、軸の上下動に追従できるよう
浮動式にしました。とはいえ、集電良好を望むと結構な
走行抵抗になりそうです。

14091501


14091502

ボディ取り付け前。

14091503

カニ22完成。

14091504

ファンを回したいですが、今回は凝らないのでヤメ。
次回に機会があればやります、もちろんそのときは
停車中も回します。また機関車の次位に連結することを
前提とするため、テールライト等点灯は配慮なし。

14091505

カニ21へ着せ替えもできます。
(少しボディ内をいじる必要がありますが)
カニ21のほうが編成の種類が多く構成しやすいようですが、
それはどうでもよいことに。

14091506

重量は325g、他は258gくらい。さすがカニ22です、重い。

運転会で牽ける機関車を整備せねば。(;´Д`A ```

2014年9月 7日 (日)

三木よりのお便り!!「枯れ木も山のにぎわい作戦、20系客車その3」

三木からコメントへのアンサー編が飛んで来ました。^^

<ご質問にお答えします>
<ゆうえん様へ>
キャパシタの全容量、鋭い読みですね。19Fです。
1.5Fが10個と1Fが4個です。突入電流は瞬間的な
ものと存じておりますが、電流を測定する機器が
乏しいためはっきりしませんが、8.4V時に
500mAでした。
もちろん時間とともに充電電流は減少します。
(100mA程度)また電流制限等は加えた
おぼえありません。(なにしろ門外漢ですので)

<そもそもの狙い>
  以前に転車台の牽引機にこのコンデンサを使いましたが、
* 給電を停止したとたん減光します。これが気に入らない。
  ヘッドライトじゃあるまいし。
* その後、すぐに、徐々に暗くなり「昼あんどん」状態が
  長く続きます。長い時間点灯していますが
  有効時間としては短い。従いましてDC-DCコンバーターを
  設けました。手前の基盤がそうです。
  ある程度の時間でよいからしっかりと点灯してほしい。

14090701

トクイ村の住人さんが貼ったリンク先の「saka4725備忘録」ですが、
これは低電圧では動かない機関車を前提とし、
その動かない電圧時を利用したものと思われます。
* 利点=いつまでも点灯させることができる。
(ヤードに入線した場合は×かも)
しかし、ウチのこれは1.5Vでも動き出すのでこの方法の
選択はありません。微速前進します。
また当方で行っているしくみでは逆に低電圧では
役に立ちません。そこそこ疾走していただかないと。
欠点は時間の問題ということになりますが。

14090702

<クラーケンさんへ>
  先日のコメントありがとうございます。
 20系を引く機関車は強力なので車軸端に玉軸受けを
 入れる必要がある?ということでしたが、強力、非力に
 関係なくそうしたいだけです。なおこのカニ22、
 コンデンサだけで結構重いです。
 非牽引車でこんなに重くしてアホかというくらい。

私には高度すぎて・・・(;´Д`A ```

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